【メモ】浮動小数点定数

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●C言語での浮動小数点定数について
つまり、2.0E+10とか2.0Lとかのこと。
接尾子がF(あるいは f)ならばfloat型となり、L(あるいは l)ならばlong double型となる。
また、接尾子が省略された場合は、double型となる。

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このページは、ルイルイが2012年1月23日 15:02に書いたブログ記事です。

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